Disorder
No Limit City
Disorder(ディスオーダー)は Nolimit City(ノーリミットシティ)が開発した6リール・4-3-4-3-4-3の変則的な設計のオンラインスロットで、ペイラインは1,728通りで理論上の最大配当倍率は23,500倍に到達します。
ベースゲームではFire Frames(ファイアーフレーム)が着地シンボルを分裂させ、落下処理と噛み合いながら再配当を誘発、一定数のフレーム到達でEnhancer Cells(エンハンサーセルズ)が起動し、Molotov(分裂増幅)やDelusion(上位化)、Paranoia Multiplier(累積倍率+ワイルド化)、xBomb(非連鎖除去+倍率加算)といった効果が連鎖的に盤面を作り替えます。
分裂→上位化→除去→倍率蓄積→再配当のサイクルを噛み合わせ、歪んだ家庭劇のホラー演出さながらに、一撃のビッグウィンを射抜いていきましょう!
Stake(ステークカジノ)のロビーからワンタップでデモプレイ/リアルマネーモードを切り替えられるので、まずはオンカジ初心者でも気軽に試してみましょう。
Disorderの基本ルールと遊び方
画面左下のコインボタンで0.20~1,000ドルまでの範囲でベット額の調整が可能で、スピンボタンでゲームスタート。
スピンボタン上部でボーナスバイができ、下部でオートプレイ、ブリッツモード(高速プレイ)のオンオフができます。
三本線メニューでゲーム情報や、音楽、スペースキースピンのオンオフが可能です。
Stakeでは、無料でDisorderのデモプレイを遊ぶことが可能なので、実際のお金を賭けて遊ぶ前に、ゲームの流れやボーナスの仕様を理解してから挑んでみましょう。
ビデオスロット初心者の方は、まずはスロットの遊び方ガイドや、ペイラインガイドを確認してください。
そもそもオンラインカジノ自体に触れてこなかった方は、オンカジガイドには様々なスロットに関するガイドもあるので、参考にしてみてください。
ゲームテーマ & グラフィック
舞台は“完璧な家庭”の日常から始まり、物語が進むほど画面は歪み、図柄は段階的に崩れていく心理ホラー演出へと移行します。
Disorder は Mental/Mental II の“前日譚”として位置づけられ、同スタジオのホラー路線(Serial や Disturbed など)と美術・音響のテイストを共有し、Nolimit Cityファン垂涎の一作となっています。
シンボル一覧と配当表
Disorderには配当が成立するシンボルが10種類あります。
カメラやテレビ、冷蔵庫などの家財道具が低配当シンボルで、家族シンボルが高配当シンボルとなっています。
特殊シンボルとしては、ワイルドシンボル、スキャッターシンボルが登場します。
ワイルドは他シンボルの代替機能をもち、スキャッターはフリースピンへの契機となります。
この他にも、Disorder独自の様々な機能がありますが、そちらは後述します。
| シンボル | 3揃い | 4揃い | 5揃い | 6揃い |
|---|---|---|---|---|
| カメラ | 0.05x | 0.10x | 0.15x | 0.30x |
| 電話 | 0.10x | 0.15x | 0.30x | 0.45x |
| ラジオ | 0.10x | 0.15x | 0.30x | 0.60x |
| テレビ | 0.20x | 0.25x | 0.60x | 0.75x |
| 冷蔵庫 | 0.20x | 0.25x | 0.60x | 0.90x |
| 犬 | 0.25x | 0.30x | 0.75x | 1.05x |
| 娘 | 0.25x | 0.30x | 0.75x | 1.20x |
| 息子 | 0.30x | 0.35x | 0.90x | 1.35x |
| 母親 | 0.30x | 0.35x | 0.90x | 1.50x |
| 父親 | 0.30x | 1.00x | 1.50x | 3.00x |
Disorderの特徴とボーナスゲーム
Disorderのコアは、分裂で当たり方の母数を増やす「ファイアーフレーム」と、一定数のフレーム到達で“盤面改変”を発動する「エンハンサーセルズ」、そして段階的に挙動が強まる三種の「ボーナスモード」が噛み合う三層構造にあります。
ベースゲームではフレームの分裂と落下処理が呼応して再配当のループが生まれ、フレームが一定数に達するとセルが稼働して図柄の昇格や倍率の蓄積が始まります。
フリースピンに突入すると、この基盤に“非リセット化”や“固定化”といった上位特性が重なり、分裂→改変→除去→倍率蓄積→再配当という一連の流れがより長く、濃く続くよう設計されています。
ファイアーフレーム
各スピンの開始時に盤面の複数マスが炎の枠でマーキングされ、枠内に止まった図柄は同一マス内で分裂します。
分裂は段階的に拡張し、同一図柄の出現量が跳ね上がるため、ways評価の母数が一気に増えます。
分裂はそのスピン中の落下処理とも結びつき、同じスピン内での再配当を後押しします。
スキャッターがフレームに着地した場合は“スーパースキャッター”に格上げされ、同一スピン中のボーナス抽選や、ボーナス突入時の初期条件に影響を与える起点になります。
エンハンサーセルズ
エンハンサーセルズは、偶数リール下の3枠がそのスピンで発生したファイアーフレームの累計に応じて順に開き、一定到達後は追加フレームごとにまとめて再起動します。
起動時は左→右の順で効果を処理し、Molotov(大量分裂)→Delusion(上位化)→Paranoia Multiplier(倍率加算+ワイルド化)→Nuclear Wild(列ワイルド)→Family 供給→xBomb(最後に爆破+倍率加算)の流れで盤面を作り替えます。
分裂で増えた同一図柄の“塊”に昇格・置換・倍率上乗せが段階的に刺さるため、処理順そのものが配当の大きさと再配当の伸びに直結します。
ボーナスモード
フリースピンは三段階で、トリガー時のスキャッター構成やラウンド中のスーパースキャッターの追加で上位モードに昇格していきます。
最下位のObsessive Compulsive Spinsでは、各スピンの開始時に勝利マルチとフレームの状態がリセットされます。
これにより毎回作り直しのテンポで分裂とセルの噛み合わせを狙う構図になり、ボーナス内でスーパースキャッターが重なると中位へ進みます。
中位のAntisocial Personality Spinsでは勝利マルチがスピン間で持続し、フレームの積み増しと落下による再配当が前スピンの成果と合流します。
ここでさらにスーパースキャッターが重なれば最上位へ移行します。
最上位のSevere Dissociative Identity Spinsでは、勝利マルチの持続に加えてファイアーフレームが固定化されます。
固定フレームは以後のスピンでも同じ位置に残り続け、分裂の土台を保ったままセル処理やxBombの爆破、ワイルド化を積層させ、結果として、分裂→改変→除去→倍率蓄積→再配当がリセットされにくい状態で繰り返され、これがDisorder特有のビッグウィンへの道です。
ボーナスバイ機能
Disorderには、7種類のボーナスを購入することができます。
【Nolimit Bonus】
Obsessive Compulsive Spins:ベット額の80倍で下位のフリースピンに突入。
Antisocial Personality Spins:ベット額の300倍で中位のフリースピンに突入。
Severe Dissociative Identity Spins:ベット額の800倍で最上位のフリースピンに突入。
ラッキーボーナス:ベット額の370倍で上記いずれかの3種類をランダムに購入。
【Nolimit Booster】
Bonus Booster:ベット額の2倍でボーナス突入確率アップ。
Fire Booster:ベット額の4倍でボーナス突入確率アップ+Fire Frames発生率アップ。
Enhancer Booster:ベット額の15倍で9個のFire Frames保証+ボーナス突入確率アップ。
通常プレイでスキャッターが揃うのを待たずに、即座にボーナスゲームへ突入したい場合はボーナスバイ(フリースピン購入)機能を活用しましょう。
ボーナス購入機能(Bonus Buy)はボーナスゲームにサクッと突入したいプレイヤー向けの時短機能で、この機能はメリットとデメリットが表裏一体です。
これらを理解した上で、ボーナス購入機能を活用して遊びたい方は、ボーナス購入機能を持つオンラインスロット一覧を参考にしてみてください。
ベット範囲・最高倍率・還元率 (RTP)
Disorderのベットオプションは非常に幅広く設定されています。
1回転あたりの最小ベット額は0.10ドル、最大ベット額は2,000ドル程度となっており、カジュアルプレイヤーからハイローラーまで自分に合った金額でプレイできます。
本機種の還元率(RTP)は96.20%、ハウスエッジは3.80%で、リールの回りは全て乱数生成器(RNG)が結果を決めているので、スロットとして公平性はしっかりと担保されています。
Disorderは高ボラ寄りに位置づけられ、通常時のヒットは控えめでも、Fire Frames の分裂が積み上がって Enhancer Cells が起動すると、Molotov(分裂増幅)/Delusion(上位昇格)/Paranoia Multiplier(勝利マルチ加算+ワイルド化)/xBomb(非連鎖除去+マルチ加算)などの効果が一斉に噛み合い、分裂→昇格→除去→倍率蓄積→再評価というサイクルが立ち上がります。
さらにスキャッターが Super に格上げされて上位ボーナスへ進むと、勝利マルチの非リセットや Fire Frames の固定化が加わり、蓄えた倍率と分裂数を抱えたまま再評価を繰り返し、最終局面での一括清算で配当が一気に跳ね上がる設計です。
Disorderでプレイするための入出金方法
Stake(ステークカジノ)は暗号資産(仮想通貨)対応のオンラインカジノです。
『Disorder』をプレイするには、まずアカウントに暗号資産を入金しましょう。
また、アカウントへログインする際は、安全なパスキー を利用してログインすることが可能です。
利用可能な暗号資産
Stakeでは、以下の通貨に対応しています:
これらを使って簡単に入金でき、『Disorder』をすぐにプレイ可能です。
対応通貨の詳細は、公式サイトまたは暗号資産ガイドをご確認ください。
入金方法
主な入金手段は以下の通りです:
Swapped.com などで暗号資産を購入し、そのまま送金
保有しているウォレットから直接送金
多くの場合、送金後すぐにアカウントに反映されるため、手間なくスムーズにプレイを始められます。
サポートと参考情報
Stakeでは24時間対応のライブチャットで、入出金の方法に関するサポートを行っています。
初めての方も安心して利用できます。
また、「暗号資産でプレイする際の注意点」や「仮想通貨の選び方」などのガイドも用意されています。
責任のあるベットについて
Stakeは責任あるプレイを推奨しています。予算に合ったベットを心がけましょう。
以下のツールもご活用いただけます:
無理のない範囲で、安全にお楽しみください。
Stakeで人気のあるNolimit Cityのゲーム
Nolimit City(ノーリミットシティ)は、xMechanics(xWays/xNudge/xSplit/xBomb/xBet)を核に、変則レイアウトやways評価を巧みに織り込んだオンラインスロットを多数展開する開発会社です。
ボーナスバイの選択肢が豊富で、上位モード直行や図柄分裂・増幅を駆動するギミックが象徴的。
高ボラティリティと大きな最大倍率を備える設計が目立ち、リスクを許容して厚い一撃を狙うプレイスタイルに適合しやすいタイトルが揃っています。
テーマの幅も広く、様々なジャンルに加え、一部でかなりの人気を誇るホラーものまでバラエティ豊かなラインナップが特徴となっています。
もちろんStakeは上記以外にも続々と新作を追加していますが、魅力的なのは最新ゲームだけではありません。
名作や困ったらコレ!という定番スロットも豊富に揃っているので、ビデオスロット一覧ページから自分に合ったタイトルを探してみましょう。
Stakeは上記ゲーム以外にも続々と新しいゲームをリリースしていますが、魅力的なものは最新ゲームだけではありません。
人気スロットや不朽の名作、困ったらコレ!といった作品も、Stakeでは数多く用意しているので、ビデオスロット一覧ページで自分にピッタリのスロットを探してみましょう。
少しでもお得に遊びたい方は、カジノボーナスやプロモーションを有効活用して、ビッグウィンを目指しましょう!
また、StakeのVIPクラブに加入すると、特別なボーナスや、ハイローラー向けの優遇サービスが受けられます。
ランクが上がるたびに、レーキバック率のアップやリロードボーナスの増額、専属VIPホストによる細やかなサポートなど、特典が段階的に充実していきます。
詳しくは、VIPのよくある質問ページでチェックしてみてください。
Disorderのゲーム情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ゲームタイトル | Disorder(ディスオーダー) |
| ゲームプロバイダー | Nolimit City(ノーリミットシティ) |
| ゲームの種類 | スロット |
| リール数 | 6 |
| 列数 | 4-3-4-3-4-3 |
| ペイライン数 | 1,728 |
| RTP(還元率) | 96.11% |
| ハウスエッジ | 3.89% |
| 最大配当倍率 | 23,500倍 |
| ボラティリティ(変動性) | 高 |
| 最小ベット | 0.20 |
| 最大ベット | 100.00 |
| リリース日 | 2025年11月4日 |
| ゲームテーマ | ホラー |
| ボーナスバイ機能 | あり |
| ゲーム | ユーザー | 時間 | ベット額 | 倍率 | ペイアウト |
|---|
